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●「プレゼン」で検索された方へ 製品や技術のプレゼン(または広告)をどうしようか迷われていて、検索されておられることと思います。 -*---------------------------------------------------------- ■昨今の景気悪化によって、「経費」をどうにか抑えようと考えられる方は多いのでしょう。 既存のプレゼン経費を抑えようと、新しいプレゼン方法をお探しですか? ■プレゼン経費削減に関して 今までのやり方を変えるのですから、かなり思い切った策を取らないと経費削減は難しいです。 思い切りよく行う事をオススメいたします。 でも、削ってはいけない経費もあります。 ●それは、業績・実績が低迷している時期の広告宣伝費・プレゼン費です。 広告費・プレゼン費は、削りやすい対象に思われがちですが、安易に削る事は得策ではありません。 売上が低迷しているときに広告やプレゼンをやめたら、ますます売上・実績があがりません。 ●広告費やプレゼン費を削りたくなる理由は、 今までの方法がうまくいっているかどうかわからない。 あるいは、効果が上がっているように思えない、からではないですか?。 見込みのないプレゼンはしない方が良いです。 効果の上がっていない広告費も、もちろん削ったほうが良いです。 新規プロジェクトがクライアントにうけないとき、 売上がうまく上がらないとき、 そんな時こそ、「効果のあがる広告宣伝の方法」、「受注に繋がるプレゼン」を考えなくてはなりません。 ただし、新しいプレゼンは資料を用意したり、社内マンパワー等で絶対的なコストは掛かる可能性が高いです。 任せっきりにするのではなく、制作者と2人3脚で考えてください。 ●さて、効果のあがるプレゼン・広告宣伝をするには、どうしたら良いでしょうか? まず、小さな予算で、新しい方法を試してみてください。 新たに用意する資料や、慣れない打ち合わせを行うのですから、 最初は制作費が安く抑えられる方法から、小さなことから試してみてください。 どのような手法で攻めるか、もう一度考えてみてください。 そして、効果をきちんと測定するように心掛けてください。 プレゼン手法や各種広告の効果測定は難しいです。 ですが、漫然と広告を出すだけでは、効果が出ているのかどうかさえ、誰にもわかりません。 わからないから、今までと同じ手法を続けていませんか。 効果の出ている広告やプレゼンであっても、コスト削減を理由にやめようと考えていませんか。 ほんの少し変えるだけで、もっと効果があげられる可能性を忘れていませんか?。 もちろん逆効果となり、新しい方法を試してみて、今までの方法が良かったと気が付く事もあります。 やっても意味のないことに労力をかけるのは簡単です。 労力をかけただけ、仕事をした気分にもなれます。 ●「そもそも」まで戻って、 ほんの少し、考え方・攻め方を変えてみる。 ほんの少し、新しいことにチャレンジする。 ほんの少し、今までよりも手間をかける。 そうして、より良いプレゼン手法・広告宣伝を探してみませんか。 |